観光予報プラットフォーム

よくあるご質問

利用料金について

Q. 観光予報プラットフォームの利用料金は発生しますか?

A. 観光予報プラットフォームでは、宿泊データの拡充と集計機能の追加に伴い、一部機能が有料になります。
詳細はこちらのページを参照ください。

商用利用について

Q. 観光予報プラットフォームのコンテンツを商用目的で利用したい場合はどのようにすれば良いですか?

A. こちらのページを参照ください。

引用および出典について

Q. 観光予報プラットフォームのデータを引用したい場合、出典はどのように記載すれば良いですか?

A. こちらのページを参照ください。

データ提供元について

Q. データはどこから入手しているのですか?

A. サイト上に記載させていただいている場合を除き、各データ・情報のご提供元は非公開とさせていただきます。

データ量について

Q. どのくらいのデータがありますか?

A. 観光予報プラットフォームでは、宿泊実績・予約データ約1.1億泊(2018/5現在)から予報をしております。これは日本全体の総宿泊数の約5%程度となります。データは2週間に1回、約100万~300万泊を追加しております。
実績による集計・ランキングは、宿泊実績・予約データに公開されている総宿泊数を掛け合わせております。2016年度は約5億泊から集計いただけます。
地域のポテンシャルにある観光に有効な情報や約57万件(2017/4現在)となっております。

データの算出方法について

Q. 観光予報プラットフォームで提供しているデータはどのようにして算出していますか?

A. 宿泊実績データのサンプリングをもとに拡大推計をして、算出しています。
サンプリングンデータについてはこちらのページを参照下さい。

Q. データ量の傾向が変わっているように見えるが、何か集計方法に変更が入ったのか?

A. 平成29年11月分のデータより拡大推計の見直しを適用しておりましたが、全期間分の宿泊データについても推計見直しを適用致しました。(参考:「拡大推計方法の見直し」について)
※2018年8月末、全宿泊データへの拡大推計見直し適用実施
これにより、市区町村単位の統計データを提供している都道府県については、より集計精度を向上させることができています。

■データ取り込みをしている対象都道府県の一覧